○ (マル)
立花秀輝,不破大輔
渋さ知らズのリーダーであり、ベーシストでもある不破大輔と、同バンド・アルトサックス奏者・ 立花秀輝によるこのデュオは、2003年8月入谷 なってるハウスでのライブを皮切りに演奏活動を 開始。ライブでは即興演奏を主体としつつも、メロディアスかつリズミカルなスタイルにより毎 回新たな音楽世界を提示することを目標としています。本作では更なる可能性として二人がそれ ぞれ作曲した楽曲を使用。楽曲と即興の境無く織りなされるデュオの世界をお楽しみください。

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Written on 6月 30th, 2011 , 関連CD Tags: , ,

割れ渋栗
川口義之with渋さ知らズオーケストラ
日本最大音圧を誇るアングラ劇的集団”渋さ知らズオーケストラ”と日本で最も音の小さなロックバンド”栗コーダーカルテット”奇跡の共演シリーズ完結編。『生渋栗』『割れ渋栗』2作同時リリース同じ楽曲を演奏する2バンドそれぞれをあえて並べて収録~極端(!?)な両バージョンを聞き比べられる、へ~なるほど企画『生渋栗』。”ピタゴラスイッチ”極早バージョンなど、シリーズからちょっとはみでたテイクを集めた『割れ渋栗』~こっちのほーがすげーとの意見も多数の隠れ極上盤。もちろん、両タイトル共に”ピタゴラスイッチ”を収録。

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生渋栗
川口義之with栗コーダーカルテット&渋さ知らズオーケストラ
日本最大音圧を誇るアングラ劇的集団”渋さ知らズオーケストラ”と日本で最も音の小さなロックバンド”栗コーダーカルテット”奇跡の共演シリーズ完結編。『生渋栗』『割れ渋栗』2作同時リリース。同じ楽曲を演奏する2バンドそれぞれをあえて並べて収録~極端(!?)な両バージョンを聞き比べられる、へ~なるほど企画『生渋栗』。”ピタゴラスイッチ”極早バージョンなど、シリーズからちょっとはみでたテイクを集めた『割れ渋栗』~こっちのほーがすげーとの意見も多数の隠れ極上盤。もちろん、両タイトル共に”ピタゴラスイッチ”を収録。

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渋栗
川口義之with栗コーダーカルテット&渋さ知らズオーケストラ
ともに15周年(栗コーダーカルテット)と20周年(渋さ知らズ)を迎える2009年。
共通のメンバーでもある川口義之を中心に2つのバンドの演奏を1枚のCDに合体、これまでの長いキャリアにおける定番曲、人気曲からお互いの楽曲をカバー。現在の日本のあらゆるバンドの中で最大の音圧を誇る渋さ知らズと、最小の音圧、音の小さい事では他に類をみない栗コーダーカルテットが、お互いの楽曲の内なる魅力をふんだんに引き出す、栗コーダーの定番曲、NHK教育の人気番組「ピタゴラスイッチ」のオープニングを渋さ知らズが演奏するスペシャルな30秒を聞けば、すべてを納得出来るはず。

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片山広明 with 渋さ知らズ
渋さ知らズを率いての片山広明(テナー・サックス)の新作。2005年10月、東京「Buddy」でのライヴ演奏、全8曲。早川岳晴(ベース)と泉邦宏(アルト・サックス、ヴォイス)に加え、渋さの以下のメンバーが参加。不破大輔(指揮)、北陽一郎(トランペット)、辰巳光英(トランペット、フリューゲルホーン)、高岡大祐(チューバ)、室舘彩(フルート、ヴォーカル)、川口義之(ソプラノ・サックス、ソプラニーノ・サックス)、立花秀輝(アルト・サックス)、小森慶子(アルト・サックス、ソプラノ・サックス)、佐藤帆(テナー・サックス)、鬼頭哲(バリトン・サックス)、大塚寛之(ギター)、斉藤良一(ギター)、スガダイロー(ピアノ)、中島さち子(キーボード)、倉持整(ドラムス)、磯部潤(ドラムス)、関根真理(パーカッション)、渡部真一(MC)、ちえ(舞踏)、さやか(ダンス)、ぺろ(ダンス)、田中篤(エンジニア)。

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Written on 1月 29th, 2006 , 関連CD Tags: , ,

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